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同じ字を書くけど「楽(ラク)」の先に「楽しさ」はない。アリマのオタクサイ日記。
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すっかり雪景色になり、
もはや自転車に乗りたいがために春を心待ちにしているアリマです。
こちらよりも東北や北陸の方が(徳島も!)雪が多いニュースをみて
ビックリしております。
日本は広いですね~。

それはそうと、本日選挙に投票に行ってきました。
大人の義務です。
選挙権という権利があるなら義務もまた然り、ですよね。
「義務と権利」は一体です。

とりあえず現政権は続投なのでよかったです。
現政党は嫌いだけど現党首は好きなので少し複雑ですが。


ところでマガヅンを読んだのですが、
いやあ・・・面白かったです!
こういうペースとノリでサクサク進んでくれれば良いのですが・・・




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今日で11月もおわりです。

早いなあと感じる一方で、まだ年末じゃなくてビックリなのは
もはや店頭に年末年始のしめ縄や鏡餅が売られている関係でしょう。
こんなに早く売ってどうするのか・・・(;^ω^)


先日マガヅンを読みましたが、
感想としては・・・
「あなたの正義はボクの正義とは違う」
という印象でしたでしょうか。
他者が目指すべきものは、必ずしも自分と同じとは限らないと思いました。
主人公はそこをみつけないと・・・。
って、100巻も超えたところでソコかよと引いてしまいかねないので
あまり深く考えないようにします。


タイトルの夢でみた漫画。
なんでしょうあれは。
世の中色んな漫画が出ているので
ひょっとしたら自分が知らないところで既に存在しているものかもしれません。
紙で読んだというよりデジタル化した漫画を読んでいた感覚ですが
こんな内容でした。

・よくある少年漫画
・全体的に主人公と相棒(親友?)が旅のついでに事件に巻き込まれる感じ。
・主人公は18歳くらいで背が低め。相棒は背が高めの黒髪。同年代。
・主人公と相棒はゴムボートよりもちょっとしっかりした船で船旅を計画。
・その船は海と同化する特殊な色の船で、一見しただけでは船があるとわからない。
・そんな船だがいきなりエンジン故障。主人公達途方に暮れる。
・一方で資産家のお婆さんが豪華クルーザーで世界一周の船旅をするところ。
・お婆さん自ら船長として舵を取っている。
・主人公と相棒の船はその船の先端にこっそりロープを括りつける。
・さあ出発!引導してもらうぜ~!と思ったところで二人は腹が減る。
・主人公と相棒は食料を持ってきていなかった。(ダメすぎ)
・二人はお婆さんの船に密航。
・レストランのシェフが出てくるが、作者が前作描いた料理漫画のキャラを使用。
・そこで誰かに追われて逃げてきたような女の子が出てくる。
・女の子はお金持ちのお嬢さん。(お婆さんの孫ではない)
・聞くところによると女の子はどうやら命を狙われているらしい。
・犯人はお婆さんの船に乗船している。
・犯人は正体も人数も不明。だが、女の子の家の事情と関係があるようだ。
・主人公と相棒は女の子を見捨てられない。
・船は既に大海原のど真ん中。陸には戻れない。
・しばらくしてお婆さんは「アンタ達誰だい」と主人公と相棒の密航に気付く。
・そこで主人公達が匿っている女の子の事情を聞いて主人公達の味方する。
・その時緊急事態発生。犯人が船に何かをしたようだ。
・「その女の子を連れてアンタ達の船でお逃げ!」と誘導。
・こっそり繋いでいた特殊な船があっさりバレていたことに主人公達ショック。
・エンジンが故障しているが、とにかく女の子を連れて逃げることに専念。
・主人公達が自分達の特殊なゴム船に乗り込んだところで、お婆さんの船が・・・
 
 
ネット漫画のようで、作者が取材した舞台裏の動画がリンクされていて
(これから出てくる動物がいるテーマパークで取材したものとか)
面白かったです。
一番良かったのが、当たり前のように作者の前作品のキャラクターが出てくるところでした。

自分で夢を見ておいて続きが気になります(;^ω^)

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こんばんは^^

すっかり寒くなりましたが、
 もはや気分はもう年明けの関西行きのアリマです。

(この寒さが向こうの1月と同じくらいなんだろうな~)
という感覚で毎日を過ごしている11月の北海道民。
季節を2ヶ月先取り状態です♪
 
 
さて、先週のマガヅンの感想を書きにきたのですが

まずは主人公くん!
41歳(公式1973年生まれ)の誕生日
1日遅れましたがおめでとうございました!

宮田の誕生日時期は仕事が忙しすぎて怒涛の日々を送っていたので
あれよあれよとスルーしてしまいましたが
主人公の誕生日は・・・遅刻でも何か描きたいなあと思っています。
【目標:年内】(←余裕持たせすぎ?)


で、感想なのですが 
どうしてもその、申し訳ないのですが
「ひとことモノ申す!」という思いになってしまいます><
あの鷹村さんの「いかにも正論」みたいなセリフに違和感を感じてしまうというか・・・


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旅と言ってもちょっとした旅行です^^

2015年。
平成27年1月、正月が過ぎたらですが
用事で関西に行くことになりまして。
連休のある週の週末前に有給を取って用事を済まし
残りの3泊4日で京都などを一人でウロウロしようと計画中です^^

ことしの頭も同じ用事で大阪ー京都に行ったのですが
あまりゆっくりできなかった反面、今回はゆっくりできるので
半分までしか行けなかった伏見稲荷さんをリベンジしようと思っております。
 そのほか、☆マークで有名な清明神社とか、あの神社とかあのお寺とか
\いかにも観光だぜ~/というような神社仏閣巡りをしようと計画中です。

3泊という日程上、思ったよりゆっくり出来そうなので、
ちょっと足をのばして日本人なら一生に一度は・・・という
あのお伊勢さんなんかも行ってみたいと密かに思っております。
(さすがに京都からの移動なので半日で要所に行くコースで。)
やはり北海道に住んでいるとあちらは日帰りでは行けませんからね(´・ω・`)

京都といえば学生時代の修学旅行で行ったことを思い出すと、
 大人になってからの観光のほうが断然楽しい気がします。
やっぱり自由な時間と金銭的なものと、何より目的意識の違いでしょうかね。
(というか修学旅行の京都自由時間は京都観光もそこそこ、
大阪に行って色々食いまくった記憶しか無いわw)
学生時代のあとも若い頃に嵐山などにも行ったのですが
(北海道には無い竹林に衝撃を受けたのをよく覚えています)
今回は違った視点と意識で観光するつもりです^^
 
しかし今年の頭に京都に行って、
阪急の四条河原町ー八坂神社ー清水寺・・・を歩いて行ってみたのですが
30分程度の思ったよりあっさり歩ける距離でビックリしてしまいました。
京都って思ったより狭い・・・と。∑(゚ω゚ノ)ノ
歩いてアレですから、自転車でウロウロしたら1日でほとんど回れそう♪

なので、実際歩いてみた京都のあの距離を考えると
新撰組の見回り部隊の見回りの距離は「にゃんこの縄張りパトロール」みたいで
何だかかわいいな~(*^^*)と思えてしまいましたv
ですが、あの歴史の方々は江戸やら長州やら薩摩やら土佐やら
そういうところから車も電車も飛行機もなくあちこち移動したわけですから
それを思うと、よくぞ関西まで移動したなぁ~凄いな~とも思います。


2015年は戦後レジームからの脱却年(?)らしいので
明治維新的に日本の時代の節目になる・・・かもしれないそうで(?)
そんな年の初めに元祖・日本の都に行くというのもまた感慨深いような気がします。
無事に行けますように(^人^)

また、強引なゴロ合わせですが、
平成27年1月という数字を見ると
7と1の数字に縁がある7月11日生まれの自分にとって
思い出深い年になるのではないか・・・とも思っていたりいなかったりです。

 
京都観光が楽しみな一方、
問題は・・・

京都はお茶や和菓子をはじめ、色々な嗜好品がありますが
食事は何があるのかよくわかりません(;^ω^)
大阪だとお好み焼きとかソース系がありますが
京都といえばこのメシ食っとけ!というのが思い浮かばないのが難点です。
天下一品は本場と同じ味の店が地元に出来ちゃったしな~(´・ω・`)
 
 

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先週のマガヅンの感想なのですが、
メモ?程度の感想を短く。


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アリマ
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非公開
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・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。

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