(板垣 さんが入室しました)
板垣 :あれ?ボクが最初?
板垣 :ちょっと時間早かったかな
(木村 さんが入室しました)
板垣 :木村さんこんばんは~(^0^)/
木村 :うぃっす
木村 :あれ?お前だけ?
板垣 :いや、もうひとり呼んでるんですけどね
木村 :誰呼んだの?
(宮田 さんが入室しました)
板垣 :宮田さんこんばんは~~~!!!
板垣 :ちゃんと来てくれたんですね
木村 :まじ!?宮田なの?マジで!?
宮田 :konbannh
板垣 :宮田さん、変換変換wwww
宮田 :まちがえた あらためてこんばんは
木村 :え?ちょ、ホントに宮田なの!?w( ̄Д ̄;)w
宮田 :そうだがわるいか
木村 :悪いってわけじゃねえけど・・や、マジで?Σ(゚Å゚)
宮田 :しつこい
板垣 :ボクが宮田さんに教えたんですよ~
宮田 :けっこうできるものだな
板垣 :でしょ~
宮田 :で、なにを話すんだ?
板垣 :ええと・・・どうしましょ?
宮田 :なにもかんがえてないのか
板垣 :木村さんどうします?お題とかあります?
宮田 :なんでもいいからはじめてくれ
板垣 :木村さん?
板垣 :きむらさーーーーんおーーーーーい
木村 :あ、わりィ・・・ちょっとフリーズした
板垣 :PC大丈夫ですか?調子悪いんですか?
木村 :や、オレがフリーz
木村 :まさか宮田がねえ・・・超意外Σ(▼□▼メ)
宮田 :バカにしてるのか
木村 :ちょっと。・・・あ、いや( ̄ω ̄;)
板垣 :そうだ、息子さんの話ししましょうよ!
木村 :ちょwwww いきなり下ネタwww
板垣 :なにいってんですか木村さんwww息子違いwwww
板垣 :宮田さんの息子さんのことですよww
木村 :ΣΣ( ̄◇ ̄;)!!!!!
宮田 :一郎のことか。なにかききたいことでもあるのか
板垣 :ええと、先輩とのことなんですけど
(木村 さんが退室しました)
板垣 :あれ、木村さん
宮田 :木村はどうしたんだ
板垣 :きむらさーーーーーーーーん
なんつって。
「もしこの三人がチャットなるものをやったら。」 劇場でした。
そんなわけでマガヅンの感想いってみましょう~
会社の同僚がぺたぺたと粘着テープで服の細かいゴミを取っており、
背中の部分が取りきれていなかったのですこし手伝ったのですが
・・・や。
(あれ?)
ちょっと意外でした。
・・・細い ・・と 思ってたんですけどね・・・
意外と、
その・・・(汗)
よく
「自分、着やせするんだよね~」
と言っていた同僚ですが
・・・
(ああ、う、うん・・・)
(な、る ほど・・・)
そんなことがあったので、
いきおいでなぐり描きしてしまいますた。
(もうほぼ絵日記です)
やっぱ、アレですね。
身体のラインって実際触らないとわからないです。
とくに腰まわりはキュッ、と掴むかんじじゃないと。
自分のイチミヤ観ってこんなかんじです。
一歩は天然的に(ときには確信犯的に)大胆な方向。
宮田はふだんから一歩を意識しまくっているわりに
予想外のことをされると固まりそうです。
今月もそろそろ終わり。
刻々と今年も残すところ・・・のカウントダウンがはじまっています。
雪国の短い春と夏を胸に刻んで日々を過ごしていきたいとおもいます。
以前、どこかに
「昨日のヒーローが今日の容疑者
昨日の牛肉が今日の危険」
という、先の見えない時代を象徴したフレーズがありました。
(※ちなみにこれは牛肉偽装や狂牛病の話題があった数年前にあったものです)
実際、ことし前半で世界を巻き込むくらいの大きなことがあって
しかもまだまだこの先どうなってしまうのかわからない事情ですが
不安だからこそ、現実逃避!
ということで、現実逃避といえば動画サイト。
先日、某様が書かれたとある記事のなかに貼り付けていらっしゃった
エキプロのようつべ(世界名作&日本昔話劇場ver.)の別ver.にたどり着き
気に入ってしまったので自分用に貼り付けようとおもいます
正直、プロレスはあまり興味がないのですが
これは・・・どのカードも見てみたいです。
一番強いのは誰かな・・・ナウ~シカかな・・・
ぜんたいてきに、動物や人外キャラの中身の人が気になって仕方がないのですが
とりあえずムスカ大佐がカッコよすぎて困ります>w<
とくにさいごのトトロの皆さんの戦いはすんげえ見てみたいです。
で、こういうふうにされるヂブリの作品って、大抵、結局は昔のものなんですよね。
近年のヂブリ作品よりも昔のもののほうが評価されている現れですね
これって、一歩で考えると
「昔の方が試合やストーリーのペース運びが良くて好きだったなあ~」
という自己評価と通じるものがあります。
近年のものはほんとうに長い。そして、辛い。
(震災でどうなるかわからない現実を目の当たりにして
無事に最終回を見られるのか心配。という辛さもある)
日本もきっと、昔やっていた何かを見直さざるを得ない時なんだとおもいます。
めんどうくさい、と思うことでも
(それってほんとうにめんどうなの?)
と、いちど自問自答してみたりね。
(大抵、それをやるのに何分もかからないことが多かったりするんですよね)
(それがなかなかできないこともおおいけど)
・・・てなわけで
さいごに現実思案に戻ってみたりして^^
すみません。
某様んちの千宮にときめいておもわず妊娠してしまったので
勢いでワシも描いてしまいました・・・
・・・
う~~む。微妙><
やっぱり萌えたいときは人様の絵が良いです。
せんぼるも大好きなのですが、千宮もすきです。
どちらにしても千堂さんは左側派です。一歩と同じです。
(とちらも左側なので千一や一千は専門外です。すみません)
ちなみに自分の中で一歩が左側でありえるのは相手が宮田または鷹村さん。
《 ここから妄想 》
せんぼるはお互いが正反対なところが好きです。
・コテコテの日本人と、どこまでいっても外国人
・ボケと、ツッコミ
・静と動
・犬と猫な、狼と虎
・イメージカラーも炎の赤と、雪原の青
お互いなかなか理解できないからこそ
そこから繰り出されるストーリー性がある感じが好きなんです
対して千宮は似たもの同士のカプですね
まさにあの伝説の85巻のとおりです
でも押しに弱そうな宮田が右側。
せんぼるがストーリー的にさいごに結ばれる~な感じだとしたら
千宮はなし崩しに勢いでどうにかなりそうなふたりだと思います。
《 妄想おわり 》
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・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。
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