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同じ字を書くけど「楽(ラク)」の先に「楽しさ」はない。アリマのオタクサイ日記。
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それにしても今日、久々に夢を見たですよ。
麻疹以来…1か月経ちますか
体力もゆっくり回復に向かいつつの日々の忙しい仕事で、
ほとんど夢らしい夢は見て無かったような気がするのですが
この場でのことも含め色々な心理が働いたのか、
久々に見た夢は
記憶に鮮烈に残る…「白い壁に咲く紅」が印象的な夢でした



ワシはどこかの知らない会社に属していました。

その会社は先日引っ越しをしたばかり。
今度の場所は以前とは違う、小奇麗なフロア。

 周りは一面 白い壁で
 大きな壁は 白一色で
 四角くて 白い空間で
 無味無臭の 白で
 病院よりも 洗いたての白で
 とにかく、 白で  白


誰かが言いました。

 「キレイなトコロだね」
 「触ったら手あかがついて汚れそうだよ」

ワシもこの空間に入った初めはそう思いました。

しかし。

 (何だ…?)
 (あれは…??)


四方を囲んだ大きな白い壁。

その一面だけに
赤い色が


 (みんなはアレが見えてないのか?)


普通に考えればドス黒く変色するだろう「それ」は
今も活き続けるような鮮やかな赤で

その赤を視界に入れた途端、
無味無臭の白い空間は、淀んだ空気に変わり
…生臭い鉄の匂いが自分だけに漂いはじめ──

 (みんな!アレだよ!)
 (どうして誰も何も言わないの?)

自分だけにしか見えない赤
飛散した跡
ベットリと付着した跡


ワシはその場にいるのが怖くて怖くてたまらなくて
「こんな怖いところに居られない!」と
思わず部屋を飛び出してしまいました。


後日、管理会社の人が言いました。


 「昔このフロアで殺人事件があったんです」・・・




怖い漫画のような夢でしたが
目に映った惨状は、妙にリアルでした…
小さい頃、深夜の街角で見た「血だらけの電話ボックス」のトラウマか…?

それにしても、あんまり見たくない部類の夢だなぁ…

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マガズィンの先週と今週の感想です^^

つーか、もう胸がいっぱいで感想になりません。(いきなり



…というワケには(自分の中で)いかないので
何とかこの興奮を、「言葉という形」にしたいと思います。

先週の立ち読みの記憶をほじくり返して…(←何とかならんかこの表現)
確か内容は

・「千堂さんと鷹村さんのトラとダイナマイト“MY SONG”対決」
・「鷹村さんに片手で軽くあしらわる“ジタバタにゃんこ”」
・「かぐや姫の求婚者ばりの注文」(ツチノコドリンクってどんな味なんだろう?)
・「宮田くんのことになると会長も敵わない最強小僧」
・「幕之内の“ま”は、覗き魔の“ま”!」(予想通りコッソリ覗き)

…でしたっけ?
片手であしらわれる「ジタバタにゃんこ」がめんこすぎてたまりません
「たまらない」…その言葉どおり、溜めることが出来ない垂れ流しのこの想い…

コミックス化したら本がボロボロ&ベトベトになりそうな 予 感 ・・・(←何の汁?)


先週も先々週も、人としてヤバいトコまでイきそうでした が

 
 今週ったら!何ですか
 何の仕打ちですか?


・「ボクはここでいいの」って言い方はどうよ一歩
・道場破りGOGO☆千堂さん
・妙~~~に“可愛らしい”宮田

皆さん成人した大人の男性でらっしゃるんですよね一応
??
え?子供じゃないですよね?

コレ?
…アレ??

川原ジムはいつ小学校(幼稚園?)になったんだ?

宮田くん…
表に出さないだけで千堂さんと全く同じなのがめんこいッス^^

短気も秒速だといっそ芸術ですな。
あのふたりのパンチの応酬が
「ネコパンチ」に見えて見えて仕方がありませんでした…


そして
宮田くんの「足りないもの」は
「頭」と「ガマン」だね!(即答)




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耳元で小さく前ならえをすると、視界が狭くなり前しか見えなくなります。

ワシと一緒に仕事をしているヒトがいるのですが、
その人が正にその状態で

 「自分ばかり忙しくて大変だ」
 「こんな会社辞めてやる」

だのと毎日のようにグチを聞かされ、かなりウンザリしてます(>_<)


しかしワシから見ると…
PCの入力は遅いし
メモ程度でも文字はバカ丁寧だし
封筒の宛名を書くのに定規をあてなきゃ書けないし
他の人に頼めそうなコトでも全部自分で抱えてしまうし
優先順位はメチャメチャだし

とにかく要領が悪くて、時間ばかりかかっているように見えるのです
(仕事が出来ないヒトではないのですが)

…仕事内容は違うけど、仕事量としてはワシと大差ないんだけどなあ…

もっと…こう、
大きな心で周りを見る余裕を持てば
周りがどういう風に仕事を進めているとか、うまい手の抜き方とか
イロイロ学べる材料は転がってるですよ…


「前ならえ」は、「きおつけ(きをつけ?)」をして手を休めないと疲れてしまうよ


そんな中、(ワシもワシとてそれなりに忙しいのですが)
「手伝いますよ」
といつも申し出てはみるものの、全然お願いされたことがありません


信用されてないのか
頼りなく思われてるのか
断られたら怖いとか思ってるのか
自分でやらないと気が済まないのか

いずれにせよ
それで毎日グチられても…ってカンジなんですが(汗)


あまりにも毎日なものだから
そのグチがいい加減にウザくなって(苦笑)
(←気心知れた友達でも無いのに捌け口にされるのはカンベン)
何度か色々と要領の悪さを(やんわり)指摘してはみたものの
「性格だから仕方がない」
と言い訳ばかりで改善する気配はありません

頑固なのか、苦労している自分にまんざらでもないのか(?)
どちらにしても損な性格だなあ、と。


なものですから、病院に行って精神的な薬をもらって飲んでいるそうな。

まあ…大変そうだとは思いますが…


「忙しいのに貧乏」なのはお互い様だし^^

にしても、ワシよりも10年程長く生きていて
過去に色んな仕事をしてきたようなのに
(てコトは一応転職する度胸と、知らない環境への勇気と、新しいコトを覚える気力はあるのよ)

「仕事」で何を学んできたのか…



…こんなワシは薄情なんだろうか…?





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マガズィン読みました。
今回のも…卑怯です(苦笑)

千堂さん大好きなワシは
「萌死」「憤死」「キュン死」のトリプル臨死体験を立ち読みしながら味わい。
胸も熱く、立つのもつらく、尿意もナシにチビりそうでした。(←!!?)

 身震い…
 まさに、立ち読みで身震いです。

毎回マガジンは一歩しか読んでませんが、
この数ページの為に250円出そうか出さまいか本気で悩みました…
(千堂さんの読み切りが載っているライバルとかいう雑誌の為に買いませんでしたが、かなり読み込みました)

もう、千堂さんがめんこすぎて言葉になりません=3=3

沢村との仲良しシーンもほほえましく
フランケンなごとくの彼も何だかイイ感じ。
バイク2ケツのシーンを見て何となく青木村を思い出したワシ。

千堂さんバイク乗れないんだネ…(それがまためんこい)
スクーターすら乗れないんじゃないだろーか、あのアクセルの開けっぷり(笑)
ヘルメット笑顔の千堂さんが板垣にチョイ似と思ったのは秘密です

沢村の「オレのじゃないバイク」発言。
~すンダいクで~しりすぅ~♪』
…ってヤツですか
まさか…

そしてそして何ですかあの千堂さんのニャンコの絵!
猫のお友達だとぅ!?=3=3(めんこすぎ…)
千堂さんてば絵が上手!!  梅沢くんとも仲良く出来そうだね^^

 宮田いちろう
 間しばりょう


という、たどだどしいひらがながまためんこい^^

どつくリスト
西村(先生?)の横にひそかに鷹村さんの名前も書かれてました…ね?
アレ鷹村さんですよね??
もしそうなら11巻のリベンジ!? 大FANだから手合わせしたいだけ!?



今回は千堂さんだけでなく「めんこさWパンチ」で宮田もステキでした

何ですかあの父さんの前のワガママっぷり!!
つーか、一郎は父さんの前ではホントに「子供」なんですねv
初めの1・2巻からすでに「お父ちゃんッコ」ですもんね^^
いい歳こいて「父さん父さん」ってありゃファザコンですよ(そこがまためんこい←?)

他でスカしてるくせに、父さんの前では子供…
∑あ、コレってばまるで「(電OHの)デネブの前での侑斗」だ!!(自己解決)


自ら「縁が無かった」発言をし、思いを断ち切ろうとするも
幕之内のことを意識しすぎて何だかワヤくちゃになっている一郎。

父さんへ大声を上げるシーンはワシには ↓



↑ このように見えてしまいました。

そのあとの「父のツッコミ」にショックを受ける一郎がまた
めんこいったらありゃしません。
コドモだな…ぷぷ。


最後に主人公の一歩がモンモンとして1コマだけ出てましたがどうなるんでしょう。
次回も楽しみです。
つーかコレ早くコミックスにならんかな~。


一方、千堂さんの読み切りの別冊創刊本。

一応発売日に購入したのですが、まだちゃんと読めていないので感想は後日書こうと思います^^


ちなみにこの本…
モンスターハンターの変な厚紙のふろく(?)で読みにくそうなうえ、
ブ厚くて置き場所に困ってます(何せ狭い部屋です)

「狩り」…と聞くとモンハンを浮かべる方が多数かもしれませんが
ワシはオヤジとかヲタクとか現実の怖い「狩り」を思い浮かべてしまいます(>_<;)

所詮日本人は農耕民族なんだから…狩りなんて似合わないよ





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あ、そういえば今日は嘘ついてもいい日でしたっけ。
こーゆー時に限って嘘をつくヒマとネタが無いなんて…(溜息)

ところで今日
会社でビックリというか、あまりの非常識っぷりに引いてしまう出来事がありました。

郵便屋さんが80円の料金不足の手紙を1枚持って来まして。


 (80円不足?…まさか…)


そうです
切手が貼られてなかったのです。

…仕方がないので80円切手を郵便のおじさんに渡して、その封筒を受け取りました。


送られてきたのは何と…履歴書。

切っても貼らずに履歴書を送ってきたというだけでも信じられませんが
…慌てて貼り忘れた、という場合も(百歩譲って)アリとしましょう。

問題は中身です。

ワシは一応、送られてきた履歴書を見てもOKなので
開封一番、見せていただくことにしました。



唖然です。


 ・言っちゃ悪いが年齢はワシの親くらい
 ・顔写真が貼られていない
 ・学歴が1行
 ・職歴が2行そこそこ
 ・資格の欄は空白
 ・志望の動機はない
 ・勤務希望地と希望時間のみ殴り書き
 ・つーかもう、殆ど空欄なので履歴書が全体的に真っ白


この方は、仕事の求人を何だと思っているのでしょうか。
履歴書の書き方を知らない…にも程があるYO!!

まさか本気でこれで採用されると思ってるのか…(アリエナイっしょ)

顔写真を、スナップ写真やプリクラを貼り付ける人も結構居たりしますが(苦笑)
(飲み屋でピースしてる写真とか、自宅でくつろいでる時に撮られた系とか)
それよりも呆れてしまった今回の履歴書。

「反面教師」の域を越えてます。



あるイミ
嘘にダマされるよりビックリな出来事でした。


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HN:
アリマ
性別:
非公開
趣味:
寝ること・妄想・たまに絵
自己紹介:
___________
・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。

メール↓
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