category:感想モノ(主に一歩)
こんばんは。
もはや7月も末になってしまいました(白目)
どうなってんだい、この時間の経つ早さ。
ボクは未来に繋がるタイムマシーンに乗っているのかい?
そんなことを日々思いながら、先日誕生日を迎えた自分ですが
ひとつ年を取っても相変わらずはじめのイポのFANのままでございます^^
今後もよろしくお願いいたします。
時間は激しく未来に進んでいますが
感想は過去に戻ります!
もはや7月も末になってしまいました(白目)
どうなってんだい、この時間の経つ早さ。
ボクは未来に繋がるタイムマシーンに乗っているのかい?
そんなことを日々思いながら、先日誕生日を迎えた自分ですが
ひとつ年を取っても相変わらずはじめのイポのFANのままでございます^^
今後もよろしくお願いいたします。
時間は激しく未来に進んでいますが
感想は過去に戻ります!
そんなわけでマガヅソの感想なのですが、
ここのところ地方で発売日が1~2日遅れており
毎週楽しみにしている身として立て続けにしょんぼりな目にあっています。
仕方がないといえば仕方がないのですが、やっぱりこういう地方に住んでいると
あらゆるものが東京中心であることが肌で感じ取れます。
自分が懸念しているのはその「東京中心」という文化に対して
震災でもハッキリした、「流通の便が麻痺してしまう」ことの怖さです。
流通が“遅れる”ならまだ良いのですが、
もし東京自体で何かがあった場合・・・
話題になっている首都直下型大地震があった場合。
マガヅンの感想!なんて言っている場合じゃなくなるんですよね。
連載そのものがどうなってしまうか。これが一番怖いのです。
ここのところ日記にて引き伸ばし連載に対して不満(というより焦りに近いもの)をぶつけている状態なのですが
いま、A級が終わって、センボル好きな自分にとって
「千堂とボルグの(間接的に)接触」という
まさかのオフィシャル同人誌的な展開にて
「もっとセンボルをいっぱい見たい!」と思う反面
「コンパクトに最終回へむけてサクサク進めて欲しい」 「早く一歩と宮田を会わせて!」
という焦りを強く感じる所以は、
やはり地方に住んでいるならではの感覚なのだとおもいます。
不安を煽るようですが、何が起こるか本気でわからないいまの日本の状況からして
のんびり連載している時間はないような気がします。
そう思いつつもセンボルにモエさせていただく今回。
前々回は「単なる一歩と千堂さんの追いかけっこ」という
本末転倒な主連載の大幅な縮小でひたすら苦笑させられましたが
(ネットのとあるところでとうとうニュース記事として書かれてしまいましたねw)
震災まんがを優先させた割には前回のマガヅンでは連載がお休みだったり
(・・これって不定期に連載なんかしちゃダメな部類なんじゃないか・・・?)
(集中連載しないと読者に忘れられてしまうのではないか・・・?)
と、重いテーマの割りに中途半端な扱いに逆にビックリしてしまうなど
先生は一体どこに行きたいのかな?という不安をぬぐえないまま
センボル妄想に逝かせていたがきます。
まずね、千堂さんが相変わらず良すぎますv
鴨ジムにあらわれる千堂さんには毎度期待を裏切らない面白さがあって
コミックスになったら何度も読んでしまう確率100%
毎度の青木村さんの扱いに対してはノリツッコミの本場で慣らしているからなのか
千堂さんは頭の回転の良い人なんだなぁと感じました。
鷹さんと千堂さんのからみのシーン。いつも大好きなんです^^
鷹さんの大FANという割りに態度が素なところがとても良いです^^
あの一歩を仲間外れにしたドンチャン騒ぎの間に何を話していたのか
とても気になります。
自分的妄想では、前回の日記の展開・・・
「千堂さんがボルグと戦うために階級を変えてアメリカに行く」
という内容だったらもうもう・・・!!(#゚ロ゚#)
だってよ?一歩は同じ階級にライバルが沢山いますが
ボルグにはいないんですよ?(外国にはいるかもしれないけど)
ここはボルグのために千堂さんがライバル復活宣言してもらわないと
ボルグが蚊帳の外すぎて可哀想です。゚(゚´ω`゚)゚。
一応千堂さんにならぶ人気のある主要キャラなので
一歩のためにも宮田のためにも千堂さんがボルグのために動いて欲しいのです。
そして前回のマガヅンではコレ!
この並んだ2コマ(一部捏造)が倒れそうなほど最強でした。
なんですか、このオフィシャル同人誌は!アタイのド真ん中に直球よ~o((*`Д´*))o
一歩のとなりに宮田が、宮田のとなりに一歩がいてほしいように
千堂さんのとなりにボルグが、ボルグのとなりに千堂さんがいてほしいのです。
で、
<--ここからセンボル妄想-->
以前もどこかで書いたかもしれませんが、
自分のセンボル観として「大人なメロドラマ」な展開をいつも妄想しております。
表面上では豊かな表情の二人ですが、ふとすると真剣な顔をすることが多く
ボルグに至っては顔は笑っていても、どこかでいつも憂いを含んでいます。
一歩や宮田のようなわかりやすい二人に対して
千堂さんとボルグは心の中はすごく複雑な人間だと思うのです。
一歩達にはない大人の部分があるのだと思います。
センボルに関して 「正反対に見えてとても似ている」 観があるのですが
一歩や宮田のわかりやすいお互いの愛情表現(?)に対して
千堂さんとボルグは認めたくない意地みたいなのがあると思います。
相手に対してどこかで知っている感情。
でも、この感情に名前をつけたくない。
隔てているいちまいの、その先に行ってしまうと二度と引き返せないことをどこかで知っている。
この気持ちを認めてしまったら、負けだ。
自分はあくまでノーマルで普通のおとこだと思っているのもどこかにあって
おとこ相手に特別な感情をもつ怖さを認めたくないのもありそうです。
それなのに、この胸のモヤモヤとチリチリした痛さはどうしたものか。
どうしてこんな気持ちにならなければならないのか?
その理由はなにか?
苦しさとイライラと、反する求めたい気持ちがない交ぜになりながらも
仲間の前では普通に振る舞うふたりにモエてしまいます。
なんというかBLでは古典的正統派な感じですね。
・・・そんなセンボルな話をずっとあたためているのですがいつかは形にしたいです。
グサッとくる「心のかたち」を書いてみたいです。
ボルグがふたりに対して「世界においで」という先輩風を吹かせている最後がありましたが
そういえばボルグって元アマチュアの世界王者なんですよね。
つまりもともと世界のてっぺんにいて然るべき人なんですよ(>w<)
そんな遠い人間を、ただひとりの大阪のおとこが心ごと持っていってしまう
・・・
というのもまたドラマで妄想がとまりません(〃▽〃)ポッ
<--センボル妄想おわり-->
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・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。
メール↓
sushi_nishin_★hotmail.co.jp
(★→@)
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