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といいつつ、今日はぼるぐの誕生日。
アレキサン$・ぼるぐ・ザンギFさん
お誕生日おめでとう!
え~~と、多分今年で39歳くらいですよね^^
先日の木村さんもそうですが、みんな立派なオッサンですね!!
自分も立派にオッサンですが、素敵に年をとりたいと思います。
そんなぼるぐの誕生記念にボルタン絵の下絵を描いたのですが
ぼるぐの髪型がわけがわからなくていつも難儀しており
今回、参考として最新に出てきた90巻を取り出したはいいのですが
なにやらすっかり「ウォリヴォル」にハマってしまいました。
(底なしのサルに、ボルグさんは気絶すると思います)
そんなわけで気を取り直してマガヅソの感想です!
先週の入場シーンから引き続いて、今回から板冴の試合がはじまりました。
全体的にはボクシング漫画というより超人同士のバトル漫画ですが
キャラ萌え的に読み進んでいくと、ほんとうに板垣の試合はオイシイです^^ほくほく
しかしふと思ったのですが
板垣は一歩を超えるために一歩より下回る時間を目標に定めたんですよね。
しかし、一歩に二度も負けたとはいえ
どちらかというと冴木との試合に関しては千堂さんのほうが断然すごいと思うのですが・・
今回の試合では千堂さんを超えてこそ、一歩を超える本物だとおもいます。
が、
なんだか時間の壁の中に身を置く・・的な、
常人には考えられないファンタジーが繰り広げられているので
もしかしたら千堂さんを超えることだって・・・
ないか。ないよな。(即答)
(ああいうシーンがしばらく続いたら背景楽だろうな~)
なんてどうしても考えてしまう愚かなわたしをおゆるしください。
にしてもいつものパターンというか
最初は結果的に勝者になるほうのピンチシーンではじまる試合でしたが
(でももしこれで板垣が負けたら今までに無い展開でおもしろいのに)とか
(あるいは辛くも勝利するも、ボクサーとして致命的な傷を負うとかだとおもしろいのに)とか
横道に逸れる妄想もまた自分としてのいつものパターンでした(*´・∀・`*)ゞ
板垣が黒化するのが楽しみで仕方がないこの頃、
コミックスを読み返して板垣×冴木モードに浸かるべく
あの例のシーンを 「なんちゃって板冴予告まんが」 風にしてみました。
すみません。
そのへんの適当な裏紙で適当にエンピツでばばッと書いて適当に取り込んだので(適当すぎ)
裏の線みたいなのが写ってしまってますが
一番下の黒板垣を描いてるときはとっても楽しかったですvv
どうぞ、冴木のみごとな餌食っぷり(変な日本語)を妄想してください!
トゥギャザーしようぜ!(ルー語)
(・∀・)人(・∀・)
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・はじめの一歩がすきです^^
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