忍者ブログ
同じ字を書くけど「楽(ラク)」の先に「楽しさ」はない。アリマのオタクサイ日記。
[820]  [819]  [818]  [817]  [816]  [815]  [814]  [813]  [812]  [811]  [810
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

(板垣 さんが入室しました)
板垣 :あれ?ボクが最初?
板垣 :ちょっと時間早かったかな
(木村 さんが入室しました)
板垣 :木村さんこんばんは~(^0^)/
木村 :うぃっす
木村 :あれ?お前だけ?
板垣 :いや、もうひとり呼んでるんですけどね
木村 :誰呼んだの?
(宮田 さんが入室しました)
板垣 :宮田さんこんばんは~~~!!!
板垣 :ちゃんと来てくれたんですね
木村 :まじ!?宮田なの?マジで!?
宮田 :konbannh
板垣 :宮田さん、変換変換wwww
宮田 :まちがえた あらためてこんばんは
木村 :え?ちょ、ホントに宮田なの!?w( ̄Д ̄;)w
宮田 :そうだがわるいか
木村 :悪いってわけじゃねえけど・・や、マジで?Σ(゚Å゚)
宮田 :しつこい
板垣 :ボクが宮田さんに教えたんですよ~
宮田 :けっこうできるものだな
板垣 :でしょ~
宮田 :で、なにを話すんだ?
板垣 :ええと・・・どうしましょ?
宮田 :なにもかんがえてないのか
板垣 :木村さんどうします?お題とかあります?
宮田 :なんでもいいからはじめてくれ
板垣 :木村さん?
板垣 :きむらさーーーーんおーーーーーい
木村 :あ、わりィ・・・ちょっとフリーズした
板垣 :PC大丈夫ですか?調子悪いんですか?
木村 :や、オレがフリーz
木村 :まさか宮田がねえ・・・超意外Σ(▼□▼メ)
宮田 :バカにしてるのか
木村 :ちょっと。・・・あ、いや( ̄ω ̄;)
板垣 :そうだ、息子さんの話ししましょうよ!
木村 :ちょwwww いきなり下ネタwww
板垣 :なにいってんですか木村さんwww息子違いwwww
板垣 :宮田さんの息子さんのことですよww
木村 :ΣΣ( ̄◇ ̄;)!!!!!
宮田 :一郎のことか。なにかききたいことでもあるのか
板垣 :ええと、先輩とのことなんですけど
(木村 さんが退室しました)
板垣 :あれ、木村さん
宮田 :木村はどうしたんだ
板垣 :きむらさーーーーーーーーん




なんつって。

「もしこの三人がチャットなるものをやったら。」 劇場でした。


そんなわけでマガヅンの感想いってみましょう~


 




そしてマガヅンのことと全く関係なかったですね(^_^;)
たまに、こういう妄想をしてみるのですが
今回はなんだか書いてみたくなりました。(多分もうしません)


そんなわけでマガヅンですが
やっと・・
パンチら しいものを(←そこ、パンチラで切らない!)出しましたね。

応援団も板宮もちゃんと出ましたが
感想・・・を短縮すると

 ・どうなっちゃうの!?という次回への引きがまんがらしくてよかった。
 ・というかもう、次回で決着が着いてほしい!!
 ・一瞬の勝敗で、エピローグを長くしてほしい・・・おねがい。

そんな感じでした。

今回はそれよりも、とある一部に突出した思いを抱いたために
そこの部分を中心に議論したいとおもいます。

その部分ですが、これです。 

 

宮田が真顔でおかしなことを言うシーン。

・・・
おかしいですよね。

「おかしい」の意味には「変・疑問系」と「可笑しいwww」の二つがありますが
この「おかしい」はどちらかというと後者です。

ドンピシャリって・・・

もうちょっと、なんか、こう、違う日本語なかったですか宮田さん・・・

このセリフがKヂマと幕之内、
どちらに対して言ったのかは今後の種明かしだと思います。

まず、Kヂマ選手が一瞬ためらいましたね。
そのためらいの隙に対して一歩の勢いのタイミングがドンピシャリ(笑)なのか。
(多分、一歩は己のパンチが相手を怯ませることを自分で十分わかっていて
なおかつカウンターを打ってくることを予測していたという方向で)
それとも、
一見したとおりのKヂマ選手のカウンターのタイミングがドンピシャリ(笑)なのか。

自分としては宮田戦に備えていた一歩なので、
たとえ頭に血がのぼっていてもカウンターに対する備えは身と心に刻まれている
という願いもこめて
宮田は一歩を応援しているほうに一票です。


そんなわけで、「タイミングはドンピシャリ」に対する議論なのですが

宮田ってぜんたいてきにカタカナを多く喋るコですよね

ときには「~のコトよ。」みたいな
○○アルよ系のインチキ中国人を彷彿とさせるところもありますが
ですが、
ワシのなかで「カタカタが多い」言葉といえば思いつくのが、長嶋さんの「ミスター語」
そして

「ルー語」です。


そう一度思ってしまうと
宮田の喋るカタカナ語がみんなルー語に思えてしまって

(ああそうか、宮田はルー語を喋ってるんだ)

と、どこかで納得する自分が構築されていくわけで。

そうなったらカタカナに違和感を感じられなくなる日も近いわけで
同じシーンをルー語(代表作)に当てはめるとすると




こんな感じになっても違和感がない
・・・

ような気がしてくるんですよ。



これは、冷静に考えると恐ろしい現象です。



常に疑問を持ち続けなければ、このご時世。
危機管理を失ってしまったら
明るい未来はありません。





拍手[5回]

PR
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
アリマ
性別:
非公開
趣味:
寝ること・妄想・たまに絵
自己紹介:
___________
・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。

メール↓
sushi_nishin_★hotmail.co.jp
(★→@)


バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
おてんき予報

-天気予報コム-
TV父さん
Copyright © +++ すしにしん +++ All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog
Graphics by 写真素材Kun * Material by Gingham * Template by Kaie
忍者ブログ [PR]