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同じ字を書くけど「楽(ラク)」の先に「楽しさ」はない。アリマのオタクサイ日記。
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今、書きます><

今書いとかないとダメなタイミングですっ

週末は忙しすぎて時間が無さげなので
今、書きます!


今書いとかないときっと次のが出ちゃうッ




一歩の反撃に興奮でした
背中を丸めてダッと駆けていくシーンに胸がアツくなりました

一歩はやっぱり攻めに行くシーンがよく似合う・・・(*^^*)vv

 
ここに来てミゲルの「勉強してこい」の意味がようやくわかったというか
何かこう、よく読むと
(つまり、身をもって知ってこい・・ってことなのだろうけど)
(やっぱりウヲーリーがなんぼか打たれる前提での“勉強”なんじゃねーか)
と思うと
何かウヲーリーが可哀想になってきました。
痛い目を見るのは彼なのに
ウオーリーくんは「うん、勉強してくる!」とか・・・
それを知っててのことなのだとしたら
彼はドMですね。
(そうか、その辺も“設定宮田一郎選手”で正解か)

一歩はこう、
最初は相手を油断させ、有利に立たせといて
天然腹黒的に翻弄させて最後に攻め落とすのが得意ですよね^^(偏見?)
「実は相手は一歩の手のひらの上で踊っていた」的な影番なポジションというか
火事でいうと消えない種火のような。
派手に放水して火を消したと見せかけて
実は消えない種火が水面下で燻り続け
じわじわと炎の範囲を広げ、再び業火となり焼き尽くす感じに見えます。
(この辺がね、一歩は攻だと思うの。)


しかし一歩がその「勉強」とやらを教える教師の立場とするなら
これ以上無い師であると思います^^
ミゲルさんもきっと鴨川さんにいっぱい教わったのでしょうね。
でもその教わったものを口で説明するのはアレでアレなので(?)
直接一歩に勉強させてもらえ、
ということなのでしょうかね。

・・・実際ミゲルさんと鴨川さんは手を合わせていないので
実際戦ってる選手と「勉強」の受け取り方は違うような気も・・・


そんな感じで回想シーンにて
軍曹さんが小さく出ていらっしゃいましたが
ワシはそのコマでものすごくテンションがあがりましたvvv
今回のマイ・ベストシーンです!!(アレが)

自分の中の軍曹さん像はこんな感じなので
↓↓↓



こう、人生二倍楽しいんじゃないかという(?)バイセク像なので
ミゲルより軍曹さん贔屓でございます^^

あ、
まんがのつづきはありませんよ~
つづくのはうそですよ~
(猫ちゃんは一体どうなってしまうのか!?←アオるな)



本作では「勉強してこい」のミゲルさんと対照に
「倒してこい」という会長が印象深かったです。
終始頭がハゲそうなくらい(∑もうハゲてた!!)
焦りと複雑な気持ちで心穏やかでない会長でしたが
一歩がスカっと倒してくれることを願います。
会長を安心させてあげたいです。

しかし、ミゲルに見送られたウヲーリーくんが
“この世の最後の置き土産”的な笑顔というかね・・
何だか切なく見えてしまいました(T_T)


最終的に一歩に倒されても
「それでも辞められないね、ボクシング。」というものでなく
国に帰って猿達が遊ぼうよと周りに集まってきても
「ごめんね・・もう、一緒に遊べないんだ・・・」と足を引きずり
今までのように猿な動きも出来ないくらい再起不能になってしまったら
あまりにも切ない・・・
と思いつつ
ホークのように壊れてしまったらどうだろうと
どっかでドラマな展開を期待している相も変わらないわたしでした。




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