はぁ~い、こんばんはv
今年も懲りずに勝手にレポートしちゃいますわよ。
今年の解説は
北の歓楽街を見つめつづけて○×年。
見つめつづけすぎて、すっかりヒゲも立派になっちゃったアタシ、
宇井好 仁佳(ういすき ひとよし)(仮名) がお送りしちゃいまぁすv
みんなからニッカさんと呼ばれてるので
あなたも気軽に呼んでちょうだいネv
・・・
ところで、このレポートを載せる場所の管理人って
なにやらはじめの一歩ってのが好きっていうじゃない。
じつはアタシも好きなのよね~v
そんなわけで、アタシのいるすすきの会場から
一歩のキャラクターにちなんだ氷の像をチョイスしてみたのv
まずはこれ。
どお?
一歩がうっかり釣っちゃったみたいなお魚さんじゃない?
え?
キャラと関係ない?
・・・あらそう・・・
じゃ、これはどう?
どう?
鷹村さんよ!!
クマといったら鷹村さんでしょv
なんだか「募金箱」ってのがアレかしら
鷹村開発の御曹司で世界チャンピォンらしくないかしら・・
でもなんか、
だれも募金してなかったわよ実は。(クスクス)
そんなわけでつぎはこれ
龍、といえば沢村さんね!
こういうスカジャンとか似合いそうよねv
氷のスカジャンって意味じゃないわよ。
だいたいそんなもんあったら風邪引いちゃうじゃないの!(逆ギレ)
それから、こんなのどお?
鷲、といえば、英語でイーグルよね!!
ここの管理人は「イー様」って密かに崇拝しているみたいだけど
アタシもね、イーグルさま大好きなのよ~v
だってカッコイイでしょv ハンサムだし、超タイプなのよv
いつか来日してくれたら
うしろにあるラーメン屋でラーメンおごってあげてもいいわv
ちなみにこのラーメン屋さんのなまえ、
「中華岩田」っていうのよ。
・・・ウソだけどv(キャハ)
それから、まだいたわね。一歩のキャラクター。
クミちゃんよv
・・・って、
逆さまにしただけだったりして。(テヘv)
ほんとうはミクちゃんでしたv
ことしの雪像で多かったのは、
この暴化ロイドと、うさぎと、チョッパーだったわね。
いつもはトトロが多かったんだけど、
今年はワンピが大人気だったからかしら
チョッパーが多かったのよね。
うさぎは「今年うさぎ年だから」だと思うんだけど
単に「造りやすいから」だと思うに1票入れちゃうわ!
そして、アタシのお気に入りのスポット
なにに見えるかしら?
これ、イルミネーション・トンネルっていうの。
写真で見るにヘボい感じだけど
実際このなかに入ってみるとロマンティックが止まらなかったわ~
そうね・・
来日したイーグル様とこの中でしっぽりしたいわね・・
アタシ: 「キレイね・・・」
イー様: 「そうだね・・・」(英語)
イー様: 「でも・・キミのほうがキレイだよ・・・」(英語)
アタシ: 「えッ?ビューホテルがなんですって?北海道弁じゃないとわからないわ・・」
そんな感じでふたりきりでデートしちゃったりしてv(キャッ)
あらやだ
ここの管理人みたいにすぐ妄想してしまう病がうつったかしら
こんなの絶対うつりたくない病気なのに~~~~><
【続く】
しつこく続いた雪まつりレポも今回が最終回。
本州では「桜3月(by花札)」という季節を外してしまったレポートですが
どうぞ最後まで見届けてやってください(^人^)
今回は感動のフィナーレということで
どうぞハンカチをご用意くださいませ・・・
******************************************************
3年越しのレポートに海外のオススメの雪像をやっと公開できた満足に加え、
ついでにもいっちょ公開できなかったものを今回こそは、と
有名な北の歓楽街に足を延ばしました。
そこでわたしを出迎えてくれたのが
今さら語るに及ばぬ有名なニッカのおじさん。
「やあ、待ってたよぅ~ヒック。」
ほろ酔いどころかすでに出来上がってるおじさんでしたが
(というか常に飲んでいる)
最後のひとまわりまでやっぱり“おじさん”づくしな今回でした。
毎年、サラッと見てはいるものの
ちゃんと写真に収めるのは今年が初めてという、すすき~のの氷像コーナー。
こちらもやっぱり沢山の人がおりました。
すっかり夕刻も過ぎ、
メシも食わないで寒い中練り歩くわたし。
毎年見ているこのお魚さんたちが
まさかわたしのヨダレを促進させるとは・・・
このお魚さんたちは本物ですよ!いいなあ~
そしてこちらにも萌えやがれガンダム・・・のおじさん。
「先ほどはとんだダジャレをかましていただきありがとうございました」
と苦笑いをすると
「何だ?誰と勘違いしてるんだ?あ゙ぁ?」と
訝しげに私をガン見するおじさん。
え?・・・違うヒト?
本当だ。こっちの方が透き通って美しい・・・!
「ダジャレってよりは、バブルで扇子でジュリア~ナな感じですね」
「後ろのカラオケの看板とお台場ってところでこれから踊るところですか?」
と、ガンダムのおじさんに質問してみると
「おまえさん・・・コテコテの昭和の生まれだね・・・」
と渋い声でため息をつかれました。
「すすみません;;失礼しました;;」と
逃げるようにその場を去り
気を取り直して少しあるくと
鷹村さんを発見!!=3=3
ああ・・・
勝負の真っ最中な真剣な鷹村さんってステキ・・・
「この技に名前をつけるとしたら“クリスタル☆アタック”ですねv」
と、両手の指を交差してウルウルするポーズでウットリしていると
「ネーミングセンスゼロの奴はだまってろ!」
と、周囲のおじさんギャラリーにどつかれてしょんぼりしてしまい><
そうして・・・
やはり寒さと空腹には勝てず倒れそうになったわたし><
(くそう~やっぱ何か食いながら帰ろう・・・)
と、再び先ほどの会場に戻り
(何か良さげな食いモンは無えべか・・・)
とおっさんのように捜し歩くと
こんなところにも鷹村さんを発見!
ちょっとめんこすぎるけど、
「熊」なところで鷹村さんに決定です。
(うふふふ。鷹村さんを食うぞ・・・)
わたしの中では彼は受ける方なので、
空腹からくるヨダレなのか、そっちのヨダレなのか
とにかくお口の中をとんでもなくジューシィーにさせながら
店内に足を運んであんことクリームを注文しました。
あんこはその場で即食い。
もち肌の彼は甘くてとんでもなくウマかったですvvv
もうひとつのクリーム(カスタード)は
何とチーズ入りvv
お家に帰ってあたためなおして美味しくいただくことにしました。
まわりのモチモチなところも然りですが
中のクリーミーなカスタードがね。。。
濃厚で、例えて言うと「飲むプリン」。
(どんな例えよ!?)
むちゃくちゃうまかったです~~~vv
もう1コ買えば良かったよ~~!!
とひたすら後悔するほどの味でした!
感動モノのうまさでしたよ・・・
どうですか?
うらやましいべ?うらやましいべ?
どうぞお手元のハンカチを「キー!」と噛みしめて下さいませ^^
・・・・
てな感じで感動の(主にわたしが感動)最終回。
また来年お会いしましょう~~~。
では!!
【雪レポ2010 おわり】
***************************************
何ですかねこの終わり方・・・
この、「賞味期限切れ」な肩透かしな終わり方に
オチが決まらないわたしの作品センスの無さが
見事に現れておりますね><
前回から楽しみにして下さった御方々、
すみませんでした~~^^
(めりこみ土下座)
今回こそは素敵でビュリフォーでワンダフォーなレポートを書くぞと
意気込んだ(中身がおじさんな)アリマ。
寒いわ人ごみで混雑だわの会場で出会う雪像は
ことごとくおじさんばかり。
とどめにオヤジギャグな雪像に風邪を引かされそうになり
一気にやる気を失ってしまい・・・
さて
この雪まつりレポートは
一体どうなってしまうのか・・・!?
************************************
すっかり目的を失ってしまったように
死んだ魚のような目をして
とぼとぼとただ会場を練り歩こうとするわたしに
かわいらしい歌声がかかりました。
そんなコトじゃいけないよ♪
ギッタギッタにしてやんよ♪
間違ってどこぞのガキ大将のフレーズを使ったかのような
しかしそれが初音で本音のような
某、暴化ロイド・・・
のおじさん。
「あたしゃおじさんじゃneeeeee!!♪」
と得意のダンスを交えて
暴力的に攻撃してきそうなイキオイで歌いまくる彼女でしたが
一気にわたしの目を覚ましてくれたことに御礼を言い
本来の目的を思い出し、とある場所に向かおうとすると
今度は偉大な外国人歌手のおじさんが
「フォー!」というあの名調子で
わたしに声をかけてきました。
「~~~○△◆ж~~бΨ~××××?」
「フォー!」
・・・
あの大スターが!
わたしに声を!!
しかも天国からではなく
わざわざこのおまつりのために地上に降りてきて下さって・・・!!
しかし。
声をかけてくれて感激で嬉しかったのですが
英語で何を言ってるのかわかりまセンでした(ガッカリ)
(とにかく、キーワードは「外国」だ!)
(毎年スゴイ!とか言いつつ全然撮影してなかったっけ。)
(よし、今年こそは・・・!)
ようやく素敵なレポートが書けるかもしれない。
みなさんに喜んでもらえるかもしれない。
札幌雪まつりに来て、ナマで拝んでみたいと思ってくれるかもしれない。
わたしが自信を持って紹介できる素晴しい雪像たちです。
もうね、
大雪像なんてハガキとかTVでやっとけばいいよ!
こういうのがオススメでいいんだよ!
という雪像たちです。
どうですか!
どうですか!?
どうですか!!?
どうですか!!!?=3=3
すごいでしょう!!
外国の方々が作ってくださった
国際交流エリアの雪像ですよっ!
メインの大雪像から少し離れた方にあるのですが
人だかりでゆっくり見れたものではない大雪像に比べて
目の前でゆっくり見れるのがまたステキなところ。
ただの雪のカタマリだったものがこんなに芸術になるんですよっ!!
もう素晴しすぎて言葉がありません・・・ほう・・・~3
(レポート放棄!?)
でも。。。
・・・
素晴しいことは素晴しいのですが
・・・何故でしょう
何故か
わたしの胸の中をザワザワさせるものが。
わたしの脳裏に蘇るものが。
(素晴しいのだけど・・・何かがたりない・・・)
(思い出すのは・・・何故か・・・アレ・・・)
どうしたのだろう。
雪のカタマリをここまで芸術作品にした!
と言葉がみつからないほど絶賛しまくる気持ちは本物なのに
どこか、何かが足りない気持ち。
ああ、
(そうか・・・)
(そうだったのか)
(アレが、足りないんだ)
そう、
足りないのは、『アリマ的インパクト。』
脳裏に蘇り、思い出すのは
おととしの
「あの雪像」
↓↓↓
四角い雪のカタマリをチョチョッと彫って何かくっつけただけで
「コレってアリなの!?」
という雪像と、
それに付随する
「よく冷えていますね。」
というどうでも良さげなコメント。
今のところコレを越える雪像はまだ・・・お目にかかれてません。
あれは運命の出会いだったのかもしれない
とすら思えるほどに。
【まだ続く】
***********************************
俗にいう一発ギャグのツボってのぁこういうことなんでしょうな^^
(雪まつりレポ2010 (その1)の続きです)
(しかしこんなに誰も“続き”を楽しみにしていない連載は他にあるだろうか)
(ふんふんいいんだも~ん。書いちゃうも~ん。)
************************************************
そんなわけで、何やら場違いに“ナニの園”に迷い込んでしまったわたし。
(あああ、せっかくカッコよくレポートをまとめようと思ってたのに・・・)
(なんか変なおっさんばっかり出てくるし・・・)
(疲れちゃったな・・・)
と、中身がおっさんの自分を棚に上げ
「今年こそは素敵なレポートを書くんだぜ計画」 がうまくいかない状況に
さらにしょんぼりしながら歩いていると
目の前に強くて逞しそうな
ウルトラの星の・・・おじさんが現れました。
「やあ、せっかくのお祭りにしょんぼりしてるなんて」
「辛いことでもあったのかな?」
正義の味方のおじさんは
腐れ脳みそのわたしにも味方してくれました。
(何だよ・・正義でも腐れでも何でも味方するんかい・・・)
と
ぼやいていると、
そのつぶやきが泣き言に聞こえたのか
「そんなに落ち込まないで、よかったら・・・ワタシの胸でお泣きなさい」
と、そのたくましい胸を差し出してくれました。
(あぁ、なんて紳士でステキなお方・・・vv)
フォーリンラヴ。
恋に落ちたわたし。
厚い胸板に弱いヲトメなわたしは、思わずその胸に飛びこもうと・・・
・・・・・・
・・・
したのですが、
間違いなく凍死しそうなのでやめました。
(※ちなみにこのウルトラおじさんは、去年の「鉄腕?アトム?」の方々の作品ですた。)
(ああ・・・)
(あのひとの胸板が雪でなく人肌だったら・・)
(迷わず飛び込むのにな・・・。おじさんでも。)
と、
レポートのこともすっかり忘れ、
切なさあふるるヲとめチック事情に耽っていると
この想いに同調したのか
切ない雪像が目の前にあらわれました。
「愛車が廃車」
という看板の文字を見て思わず泣きそうになりました・・・
(せっかくのお祭りなのに・・・)
(みんなに楽しんでもらいたいとレポート書きたかったのに・・・)
外の寒さも手伝って
どんどん心にすきま風が吹きこんでいくようでした。
・・・・・・
∑はっ! い、いかん!
こんなんじゃ いかん!
何か楽しいことをみつけなければ!
笑えるようなことがどこかにあれば!
気を取り直して会場を歩くわたし。
すると
大きなネコ・・・もとい
トラの雪像が現れました。
と、看板をよく見ると
「明日に向かって、トライ!TRY!寅い!」
というおやじギャグが。
(((( 寒い、 さむい、 サムイ!! )))
気温はマイナス二桁近く。
寒いです。
違うイミでも寒いです。
(こ、こんなところにも“オヤジ”がいやがった・・・!)
思わぬ伏兵に、わたしはガックリ項垂れました。
気を取り直して今度は元気が出そうでカッコイイ雪像を発見。
おおお、これはあの萌えやがれガンダムだっっ!!
と、思いきや
「シャーっと滑ってザクッと勝つ!ズゴック素敵!・・・グフ」
といういかんともコメントし難いダジャレが目に飛び込んでしまい
思わずズッコケました☆
(あ~あ)
(何か・・・カッコイイレポートとか、もういいや・・・)
と、たたみかけるオヤジギャグを目にして
一気に脱力感が襲い
ククッ・・・、と苦笑が込み上げてきました。
そんなわたしの苦笑が形になったのか、
このお祭りで自分的に一番インパクトのあった雪像があらわれました。
さて、これからどうしようか・・・
素敵なレポートとやらは・・・
【続く】
*********************************************
しょーもねえ!
最後のオチはしょうもねえ!!
あらためて見返すと穴があったら穴になりたい心境です><
すっかり恒例(?)になりました札幌ゆきまつりレポのお時間です。
年に一度の報告だというのに
なにげに密かにカテゴリ作っているくらいオススメコーナーです。
「雪まつりに行ってみたいけどどんな感じなの?」
「家に居ながら雪まつり見たいんだけど」
という御方のために
地元に住むわたし自らが愛と偏見に満ちたレポートを送りたいと思います。
これを見て、少しでも
「アリマの野郎、こんなんレポすんじゃねーよ!」
「違えんだよ!アタイが見たいのはこんなんじゃneeeeee!」
「チクショウ、いつかはこの目でナマで拝んでやる!」
と思っていただけだら幸いです(?)
というわけで、
参加できた今年の雪まつりは残念なことに良い天気で
しかも気温がマイナス2桁に近く
いい感じでカキ~ン☆と冷え固まっておりました><
なのでいつものようなノリでレポしにくいといえばしにくいかもしれません・・・
今年はいつもにまして人もすごかったので、
なんだかヤケクソチックに撮影しまくってしまいました><
あとはもうわたしのレポート力ですね。
楽しさが伝わるといいのですが・・・・・
・・・・・・・
とかしょんぼりしていると
どっかでみたことがあるようなおっさんが
「おやおや~?どうしたんだい~?」
「何か悩み事でもあるのかい~?」
と耳を傾けてくれました。
「あなたは・・・あの有名な」
「スナフキンのおじさん!」
と
有名人に声をかけられて驚いていると
また他から
「どうしたのさ~?」
と声をかけてくれるおじさん2人組みが現れました。
「なにをしょんぼりしているんだい?」
「よかったらこのムックおじさんが相談にの「いやいやこのガチャ・・・」」
ふたりのおじさんは、我先にとお互いを押しのけ
“オレがその悩みの解決人だ!”といわんばかりに
にらみ合いをはじめました。
仲が良いと思われていたふたりでしたが
酒がはいっていたのかちょっぴりふらふらになりながら
呂律の回らない口調で
「あんだとコノヤロー!!」
「だいたいテメエはいつも目立ちやがって!」
「なんだと!?くやしかったらスポーツでオレに勝ってみな!」
・・・と
相手がブッ壊れるまで殴り合いを始めました。
わたしはそそくさとその場を退散しました。
するとまた
『 ぬ~ん 』
という効果音が似合いそうな
これまたどっかで見たことのある
アンパンのおじさんが登場しました。
白いけれど赤ら顔(イメージ)のおじさんは
「おい、アンタ、ハラへってねえか?」
とわたしに声をかけてくれました。
「何だったらよ、オライの顔ば食(け)。ちっとちべたいけどよ」
いなかの言葉丸出しのほろ酔いのアンパンのおじさんでしたが、
わたしは見てしまいました。
その後ろに食べ盛りの学生さんがニヤリとしているのを・・・・・
わたしはその時は知りませんでしたが
学生さんは一部で「男喰い」で有名な人でした。
「おとこぐい」、という響きで、
腐れた脳みそのわたしはちょっと違うものを想像したのですが
彼が居た場所は実は密かにハッ○ン場と言われている
大通り公園12丁目。
バラが植えられているこの公園は
ヲトコ同士が密かに密かな場所らしいです^^
なのであながち間違いではなく
そっちの意味もあったかと思われます^^
咥えているモノも
(エ!?)と一瞬ドッキリするようなモノで、(卑猥ちっくに)
“おどり食い”という看板の言葉もまたドッキリに拍車をかけました。
ちびっこも見ているこんな場所で何たるコトを・・・!
(↑お前の脳みそが何たること・・・!)
「わ、わたしはノンケなんで、てかオスじゃないんで・・・!」
と、
ヤバそうな雰囲気から逃げ、
必死で走りました。
息をゼエゼエはきながら
少し離れたところで振り向いてみると
・・・食われてました・・・
ああ、アンパンのおじさん・・・
学生さんがおじさんを食う・・・
(それはそれでちょっとモエかもしれないふふふふふへへへ)
などと思いながら
おまつりを練り歩くアリマなのでした。
【続く】
**************************************************************************
あ、私信です。
みこさ~ん!
みこさんのために「彼」をおさめましたよvv
せんとくんのおじさんです。
(おっさんばっかりや)
おててがめんこいですねv
つぶらな瞳で遠くからわたしを見守ってくれましたv
ありがたやありがたや・・・
ってアレ?
せんとくんってツノの生えたお地蔵さんでしたっけ?
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。
メール↓
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