週の真ん中水曜日 真ん中モッ…
…おっと、それは昔の某「夕ニャン」(←某のイミなし)のキャッチでした。
しかも今日は水曜日ではありません。(←なら何で書いたの?)
てなワケで(←意味不明)
“日曜朝のゴールデン・ナイト劇場”…ヒーロータイムです。(←撮ったモノをいつも夜見ている為)
何ですか、今回は…
ゲキレンも電OHも『切なくて胸キュン』です。。。(涙)
ジャンがね、カワイソウというか…
イキナリあんなに「重い荷物」を持たされて苦しんでいるのが切ない…
そうだよ、会ったこともない(覚えても無い)人間のコトを
「アンタの親だ」と言われて「ハイそうですか」ってあっさり受け入れられるかってんだよ。
周りの人がその人間のことを知っていて、事実を述べてもね
当の本人の気持ちはね、時間がついていけないんだようんうん。
しかもその上「一方的に宿敵宣言」されたってさ…(T_T)
自分と重なる部分があるトコロで
今回のゲキレンは余計感情移入して見てしまいました(鼻水)
そしてEDのレツの歌…
何ですか
カッコイイじゃないですか…!!
3回聴いてしまいました。録画して大正解 v(*^^*)
カッコよかったので、次週以降そのまま主題歌に使ってもいいんじゃないですか
確かに残りの方も気になりますが
3番目にして早々「当たり」を出されたカンジです(ベタ褒め)
その後の電OHもね
関さ…モモタロスがね…(泣)
カッコイイよ、アンタカッコイイ!!
カワイイのにカッコイイなんて卑怯以外のナニモノでもない!!(しかも関さんだし)
はあ~、この番組。もとは友人から
「アナタの関さんが出ているよ」の一言で見始めたんですよね。
関さん目当てで見始めたんですよ。
今じゃすっかり声の出演どころか脚本から世界観から全て
「作品」のFANになってしまいましたが…
多分、今年2007年一番の「当たり番組」です。電OH。
今回のOPの鈴村…リュウタロスの「イイヂャン♪スゲーヂャン♪」も可愛くて2度聴いてしまいました^^
…聴きつつ、
映像のイマジン達のステージも可愛くてコマ送り&一時停止。
4週連続です。聴きまくりOP^^
いきなり最初でお腹いっぱい味わって、ナカナカ本編に進めません(悦…)
内容は切ない系から解決(?)方向へ進みましたが
デネブが可愛すぎです。アレがあったから物語が暗くならなくて済んだんですね。
駅長グッズのTシャツ、いいですね。罰ゲームか何かに。(失礼)
最後
「カギは良太郎の記憶」…
というコトでしたが
ワシ的にふと浮かんだ予想(妄想)は
実は、良太郎と桜井侑斗の方が「兄弟」だった!!
てのはどうでしょう。
良太郎の言う愛理さんに対する「ねえさん」は
「姉さん」ではなく「義姉さん」だったとか…
実の兄が消えたことでショックを受けた良太郎の記憶がスッポリ抜けて
愛理さんが良太郎の前で「多くを語らず」の日々だった…
てのはどうでしょう。
∑あ、だったらどうして兄のことを「桜井さん」って呼ぶんだ??
これじゃ矛盾だらけだよ(汗)
ナシ、今のナシね!!(笑)
んでも、ワシがもしこういう話を作るとしたら、
色んなところに矛盾しない伏線を貼って、こういうオチにします^^
来週はクリスマスネタですね♪
楽しみです~~^^
一歩誕チャットで「宮田の存在って忘れられるよね」とあったのですが
やっと、といいますか。
「宮田くん」はひとコマたりとも出てはきませんでしたが
今回は生々しく「彼の存在」を彷彿とさせる展開でした。
じらされましたとも。
マリさんの「恋人を盗った…」発言
“取る”じゃなくて“盗る”ですよ!?
その場に居ない人の会話って、ある意味実際そこにいるよりも生々しいですよね。
その人に対する「思い」とか、居ないが故に語られたりする会話。
立ち読みポーカーフェイスが、フニャフニャと音をたてて崩れまくりました…。
もうねもうね、一歩と宮田に関してこの作品は「恋人」発言多すぎですね=3=3
“もしもこの場にコッソリ宮田が来ていたら”ネタとか一瞬浮かびましたが
どうにもやはりワシは所詮、ギャグしか浮かびません…(ガッカリ)
ステキな一宮作家になるにはどうしたらいいんでしょう…??
スーーパーーヒールルルルオオオォゥ・タイム、見ました。
録画したものを、1時間の番組を1時間半かけて見ました。(←巻き戻し&見直しすぎ)
ゲキレン。
ジャンが凄く切なかったです。
あの悲しい演技に涙腺がちょっぴりヤラれました(T_T)
「親子や家族…」の回想シーンの、レツの『兄~さん
』にもヤラれました^^
あれは間違いなく語尾にハートがついていました。
チクショウ、兄さんになりてぇ…(ぼそり)
そして大葉健二氏にもヤラれました…。
さすが…やっぱりアクションがカッコよすぎですvv
何が違うってやっぱり「姿勢」ですか。
「兄弟子(あにでし)」ってより「師匠」なんじゃないか?
大葉さんと言えばギャバンですが、デンジブルーとかバトルケニアもそうですよね^^
近年の戦隊にゲストで出てきたし、存在感が凄いです。
ワシもああいうカッコイイおっちゃんになりたいです^^
その、“「兄弟子」に息子がいる⇒ジャン”
てのは、前から何となく想像していたので、「やっぱりか~」と思ったのですが
それに加えて“実は理央サマはジャンと兄弟だった!!”という想像までしていました。
「獅子」と「虎」なので、“父親が違う兄弟”とか結構複雑なモノを想像してました。
…さすがに妄想でしたが^^(そこまではヤリすぎか)
お陰で理央サマの「本当の敵?」(兄弟子を手掛けた者)とか、彼の行く末とか
どちらかというと、ワシの中でジャンのこれからより、理央サマの方にスポットが当たってきました。
そして妄想ついでに、「一見クールにみえて実はアツい男」理央サマを見て
某宮田一郎のようだ(←某のイミナシ)とも思いました。妄想すぎです。(どこまでも…)
12月に入ると物語も流石に大詰め方向ですね。
ラストまで行くぞ、っていう流れがあります。
電OHもそうですね。
先週同様、OPの「ええやん、すごいやん♪」も2度程聞いてしまいましたが
今回のゲストイマジンの声は高木さん!役者人選ツボつきすぎです。
物語も、解決というよりどんどん深くなっていく一方で、目が離せません。
1週でも見逃せない…気がする(汗)
良太郎の皆と別れたくない(消えて欲しくない)っていう想いが涙腺にキました(T_T)
関さ…モモが良太郎に叫べば叫ぶ程、泣けてきます。ああもう!!
でも「別れの時」が、「姉さんの記憶や何やら全てが戻る時」と「繋がる」んでしょうか…
この流れだと、最終に向かって毎度号泣しそうです(T_T)これだから靖子さんの脚本は…。
(未だ毎度タイムのナオトの終焉は泣けます)
しかしそろそろ大きいハナさんが見たいです。…スキなのでv
冒頭で「過去のない未来は存在しない」とありましたが
過去と未来は繋がるもの…つまりイコールってコトなのかな。(内容はどうであれ)
ここんとこ呟いている「経緯」と「結果」も然りで
光と影、表と裏、出会いと別れ、生と死みたいなもので
「どちらが大事」じゃなく「切り離せないもの」なんでしょうね。
タイトルから何だかじたんだを踏んでいるようですが
何がって!! 電OHの続きですよ!! そりゃそうでしょ=3=3(←知るか)
毎回毎回あの続き方は卑怯です=3=3
漫画で「続きが気になる~!!!」てのはよくありますが、
最近見ているTVで(アニメ含む)こういうのってナカナカありません。
(↑関係無いが、人生で初めて「続きが気になってしょうがないTV番組」はプリンプリン物語ですた)
…そんなこんなでまだ見ていなかった日曜ヒーロータイムの番組を消化。
いとうかずえさんのアクションがカッコ良すぎて、巻き戻しすること数回。
懐からポケットから色んなトコロからお菓子を出しまくりで爆笑することしばし。
しかも今週からゲキレンのEDが個々のキャラソンになるってスゴイ!!
デカレンジャーでウメコとジャスミンの歌がEDになっていたのを何となく思い出しました^^
そしてふと、(もうすぐクリスマスなので)タイムレンジャーの皆が歌っているクリスマスソングも思い出しました♪
ゲキレンのキャラソンEDは、「ジャンらしい歌」でしたな^^
で、で!! 電OHですよ=3=3
のっけからOPの「いいね!! いいね、スゴイね!!♪」にヤラれましたが
物語も物語で小林靖子さんの脚本、本当に素敵すぎです…。
もうこの脚本家さんじゃなかったらこの世界はありえません(>w<)
出演されている声優さんが大好きな上に毎度豪華で、その影響もありますが
脚本が違ったら作品を好きになる度合も全く違っていたかもしれません。
そしてまた、今回の敵イマジンの声が津田さんなんだもんな=3=3
ホント、毎度毎度ズルイ&ニクイ声優さん使うんだもんな!!
タコだろうがフニャフニャした演技だろうが素敵声には変わりありませんvv
いっそ津田さん、俳優さんで男前なんだからそのまま電王に出演しちゃえばイイのに!!
(↑例によってヨウツベ。テニプリのですが(笑) 諏訪部さんもステキ声…ウットリ^^)
ハァハァ=3=3=3
観るだけで(興奮しすぎて)こんなに疲れる1時間…いや、
巻き戻しやらやって1時間以上ですか。
ヒーロータイムは色んなものが吸い取られますな…。
「がんばる」論の追加…ですが
アレから色々考えまして。
で、
ワシの思う 『結果を踏まえたがんばり』 観ですが
丁度良い作品が身近にありました。
はじめの一歩の、一歩が伊達さんに負けて鷹村さん家で反省しているシーン。
コミックスでいうと23巻。一宮のステキ巻でもありますvv
一歩はジムでの日々の練習では確かにがんばっているかもしれません。
しかし、試合に臨む決意…「勝つ」という形(結果)を見据える。
これが無かった為に敗北してしまいました。
コレって
「がんばり」の先にある「勝利」
と
「勝利」のための「がんばり」
の違いなのではないかとワシは思います。
「気持ちだけは誰にも負けないと思っていた」のがんばりで負ける。
もし
「絶対勝つ!!」と、「行く末の勝利」を意識してがんばっていたらどうだったでしょう。
それでも負けてしまったら。
「がんばりが足りなかった」とか、「こんなんじゃがんばったうちに入らない」
「次は勝つ!!」と、また次に進められるんじゃないか…諦めない限り…
やっぱりワシの中では「形(結果)」って大事です。
DVDに録画してまだゲキレンしか見ていないのですが、テンコ盛りの30分でした~v
まず予告にあった高木一家の兄弟出演。
双子ちゃんとはいえ、違いますね~顔と声。(別人なんだからアタリマエか?)
心さんに蹴られ、踏まれた万さんに…胸がキュンとしました(!?)
ヘナチョコのレツ…。やっぱりカワイイっス…///
ゴウとのカラミも良かったよvv
倒れているところをゲキバイオレットに抱き起してもらうシーンは
ワシらのような人種には噴死だわよ。巻き戻し・コマ送りしちゃたヨ。どこまでも逝っちゃったyo~
(↑帰って来い)
最後のケーキのイチゴはキュン死でした=3
でもやはり、「身内出演」で印象深いのは
“カクレンジャーのコスギ親子出演”です^^
アクションの動きがカッコ良かったんだよぅ~。
その他、
いつも上げているゴウの髪の毛が下りていたシーンにもキュンv^^
これを『鷹村さん効果』と命名いたします。(←勝手に)
ホーク戦での鷹村さんは全てにおいてカッコ良すぎです=3
メレと石田さ…パエの『モノマネ』の小ネタにも大ウケでした^^
来週の予告!!
いとうかずえさんのアクションだ!!
キャ~~vv コレは必見です=3=3
さて、これから電OH見ようっとそうしよっと★
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
・アリマと申します。
・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。
メール↓
sushi_nishin_★hotmail.co.jp
(★→@)
