先週テレビでやってたナウシカです。
何度も放映されているとセリフや展開も覚えてしまい
CMのタイミングまで読めるので(?)
今さら特に感想は無いのですが
物語のテーマと思われる
「自然の偉大さ 人間の愚かさ」
をそのままに、
あまのじゃく的に、ナナメに視点を変えることによって
とても面白く見ることが出来ました。
あの作品が純粋に大好きな方は
ここから先は読むのを辞めた方がいいです(汗)
土曜の朝に放映しているメジャー1stの再放送。
みこさんに原作をお借りして(そのせつはありがとうございましたvv)
一気に60巻ちょいまで読破してからというもの
やっぱりワシはリトル編が一番好きなことが判明^^
アニメは来週からは横浜リトルが出てきますな~♪
樫本監督大好きなんです~vv(声も大好きvvv)
んで、
コミックスの御礼にと、みこさんに捧げさせていただきました
某有名サッカー漫画の絵で描いたメジャー漫画
『サッカー漫画で見るメジャー』 の回でもあるので
自分で描いといてアレですが、来週が妙に楽しみです^^
(↑みこさんのHP「スポ根祭」にUPさせていただき恐縮…///)
いや~ ね、
吾郎と寿也が「3年ぶりの再会」だというところを見て
Jr.ユースでフランスに行った翼くんと岬くんが3年ぶりに再会するシーンを思い出して
頭の中で場面がリンクしちゃったのよ~(←どんな頭だ)
そしてこんなことを書くと
年がバレちゃうわね~(汗)
以前、はじめの一歩版で
某有名サッカー漫画絵の本を出させていただいたのですが
(題して「サッカー漫画で見るはじめの一歩」)
あんなに頑張って“あの絵”を練習した身として
まだ感覚が残っているうちに無駄に第2弾も出したい…気がします^^
その時は
「父ひとり子ひとり」な点で一郎を岬くんにして描いてみましたが
今度は…
んん!? 難しいな…
貧乏という点で、板垣を日向小次郎に…
ムリがあるな…
「ボールは友達」を「グローブは友達」ということで
一歩を翼に…
これもムリがあるな…
ということで
第2弾は…
企画倒れです☆(∑早!!)
どうも。
パソコンの画面に向かって、テレビのリモコンを一生懸命押していたアリマです。
どうやら音量の調節をしたかったらしいよ☆
…こりゃ~毛も抜けるわけだネ★★
そんなワケで、今週のマガの感想です
「つゆ」という字を変換すると
露、 汁、 液
と表示されました。
まさにそんな内容でしたな^^
今回のを読んで、
(宮田が飲んだらどうかな…)
と、そればかり考えていました。
シリアスの後にはギャグ、というバランスがこの作品の面白いところだと思いますが
「宮田の過去の物語」としてイイ感じだった流れの中に
「千堂さん」というエキスが混入していたので
ある意味印象が削がれてしまった感が否めません
というのも、ワシは一歩キャラの中では一番千堂さんが大好きゆえに
意識がそっちばかりに行っちまいまして。(←思いきり私情)
今回の話は鷹村さんのインパクト勝ちでしたが
やっぱり相変わらず千堂さんの「ケンカ好きのヤンチャ坊主」節が炸裂していて
(そのあと飼い主柳岡さんに引き取られて)
最後まで宮田の影が薄かったです(白目)
しかし
せっかくの宮田過去なのだから…
「父さんの回想」として過去を明かすより
一郎本人が一歩とふたりきりで
土手に並んで語って欲しかったよウヒョヒョヒョヒョhyo(←妄想TIME)
(↑どんな始まり方だ)
一郎くんは小さい頃は
「ガンコだけど素直でめんこい」
ことがわかりました。
根っこのところは現在と変わっていませんね
ガンコなところね
しかし。
今みたいになってしまったのは、何がきっかけなのでしょう
いつから、どこから変わってしまったのでしょう
ボクからオレに変わる瞬間
ヒネた・・素直じゃない性格
ああもかわいらしいのですから…
何かしらの「過去」が存在しているのかもしれませんウフフフフfffモホホホ・・
(∑始まった妄想TIME!)
本家原作は公園でひとりで前向きにシャドーですか
ワシの一郎くんはブランコをこぎながら、ボクシングを憎んでいましたっけ…
(↑先日書いた「もうひとりの宮田くん」の話ね)
…とまあ、こんな感想の今週のマグヮヅゥィンですた^^(どんな感想だ)
結構前といえば前、最近と言えば最近見た
某教育TVのモリゾーキッコロの番組(←某の意味ナシ)で
どうしても忘れられないモノがあり
ずっと胸の中がモヤモヤしているので
ここに書き連ねようと思います。
事件の現場は森の中
「秘密基地をつくろう」というテーマで番組は進行しておりました。
当事者は小学生数人
あの年代の少年は、「秘密基地」というものに憧れというか
独自の世界観があると思います
時を経ても、いつの時代も。
──自分達だけの、自分達しか知らない空間──
それは大人になっても
「オトナの隠れ家」的なまた違ったものがあり(←色んな意味で)
人類にとってそういったものは、いくつになっても大事にしたい
永遠の存在なのかもしれません。
その、森の「秘密基地」。
何とか完成出来たその時
事件は起こりました
…というか、ワシのこのモヤモヤが発生した瞬間でした。
とある看板が最後に飾られたのです
≪ ぼくらのヒミツ基地 ≫
(…)
(……)
(バラしてどうするんですか)
(秘密じゃないじゃん!!!!!!)
秘密なのに
秘密なのに看板を出すとは…
…は~~3~3
ちょっとスッキリしました。
やっぱりツッコミを入れるってのは大事ですな^^
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