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同じ字を書くけど「楽(ラク)」の先に「楽しさ」はない。アリマのオタクサイ日記。
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皮膚科に行ってきました。
痛いッス(涙)


毎度痛い目にあってるんですが…

まだ治らんらしい…


医者曰わく『もう少し』だそうだが、
最後の頑固なのがまだ残ってるそうな(遠い目)

あぁヤダヤダこの怪我の治りにくい体質(ノ_・。)



昨日
友人と某古本屋に行きまして。

少女漫画コーナーにあった、とある怖い本を立ち読みしてた時。

友人が買い物を済ませ、隣に立ちながらヒョイと一冊少女漫画を手に取ったんですが…


開いて吃驚。

イキナリ少年少女が裸でまぐわってました。
少女の台詞は『あぁ~んvv』とか『いてまう~vv(微違)』とか。


……
同人が好きなワシが言うのは本末転倒だが(爆)


  いいの!?
  大丈夫なの?


少女漫画だよねこれレディコミじゃないよね?


アイタタタ…
何か痛々しいよこれ。

少女漫画の好いた惚れたは純愛からスタートさせればいいじゃん…。


アレだろ?
これ読んだアホなガキが興味持ったり影響されたり簡単に野郎に股開くんだろ?お?
(←オヤジかよ)



友人に
『純愛はどこにいったの?』
と聞いてみると、

友人曰わく
『韓国』
に行ったんだそうな。

あ~ナルホド。



もしかすると
『少子化問題』は
働く女性に説くのを諦め、
子供に子供を産ませる手ほどきと洗脳をこういうところで操作しているのかもしれない。

正に産む機械(非道)


だがしかし
こーゆー本の横に
「性病の本」とか「水子の祟り」とか「堕胎の諸費用と取り出した赤子の成れの果ての実態」とか置いてみたらどうだろう?

前に色々ちらりとネットで見たことがあるのだが無惨で辛かったよ。
こうなっていたかもしれない自分。
(ワシには親の昔のやんちゃのお陰で水子の兄弟がいます。)


仕方無かったとか言うな親。


それとも全ては
ワシがワシとして生まれた時点で同時に背負わなければいけない責任?



色々アイタタタです




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あ、8ってのぁFF8のコトです。


また懐かしいモノを…。

最近妙に懐かしいづいているなぁ…



とにかく。
突然8の曲が聴きたくなり、BOOK OFFで(以前から何となく目をつけていた)
激安で売っていたサントラをとうとう購入しちまいました☆

正直、FFとしてゲームの内容自体はそれほど好きではない部類なのですが(青春恋愛学園モノ)
キャラクターではラグナとゼルが好きでしたvv
(↑はじめの一歩で千堂好きなワシ…わかりやすい…)


サントラは、本の形になっているものなのですが
そこに書かれていた植松作曲者様の言葉が

…何というか、今の自分に必要な言葉というか…


『この言葉と出会う為にワシはコレを購入したのか!!』


とばかり、都合の良い「導き」の解釈を思わずしてしまう程、
妙に心に響いたのです。


──(略) 「幸せと感じる時はとんな時ですか?」という質問に「僕はいつでも幸せです」と答えた後、悩んでしまったものですね。そういえばここ数年自分を不幸だと思ったことはない。偶然にもこの数年間が幸せの絶頂期だったのかもしれないけれど、僕だって人並みの感受性は持ち合わせているつもりなので、その時々に辛いこと悲しいこと腹立たしいことは数知れずありますよ。おじさんにだって悩み事のいくつかはありますとも。でも数を数えていくとそんな嫌な経験に負けないくらいの幸せも経験しているのですね。いや僕だけでなくきっとみんなもそうだと思うんですよ。金はないけど子供は可愛い。会社をクビになったけど暇ができた。離婚したけど新しい恋ができる。テストで悪い点を取ったけれどサッカーは楽しい…我々の身の上に平等に降り掛かってくるのは単なる経験なわけです。それを目の前にして我々が意味付けをしているのだと思います。その意味付けがそれぞれの人にとっての真実となっていくのではないでしょうか?真実はひとつしかありませんが、真実というものは人間の数だけあるのだと思います。常に悪い方へとしか解釈しないひとにとっては真実は不幸なものにしかなり得ない。いつまでも辛かったことを思い返していてはその「辛さ」はなくなったりしない。「辛さ」の方が離れたくともそれにしがみついているのは我々の方なのですから。ときには思い切って「辛さ」と縁を切り「さあ、どうにでもしてくれ」と開き直ってみることも幸せになるための手段のひとつなのかもしれません──



コレを読んで、
こう…モヤモヤしたものが目に見える形となって表現されていて
「スッキリした」…といいますか…

これの内容を否とする方も中には居らっしゃると思いますが、
少なくともワシにとっては首を縦に振らずにはいられない内容でした。



今回

時間、精神的・肉体的健康…多くのものを犠牲にし、
かなり割に合わない給料でマシンのように働かされ
ワガママで身勝手な人間に打ちのめされ、理不尽に怒鳴られ
何のフォローもされずにかえって理不尽に怒られて
軽く人間不信に陥りそうになったことさえありました。
グチを言い合える仲間も出来ない程仕事の内容がハードで
やっと仲良くなった人はシフトが合わず、あるいは辞めて行き
話をすることなどままならない、孤独な日々でした。
奇跡的に休みを利用してたっぷり話しが出来た時もありましたが
まずはこどもだったら登校拒否は間違いない程、かもしれません。


無駄になったことばかりだった…と思えましたが、
これを読んで
無駄なことは無いのかもしれない…と意味付けも出来ました。


『仕事的には自分に向いていないとは思えない、ちゃんと出来ていた』
『それをここまでこうなったのは会社の体制に多くの問題アリ』
『上に言われるまま、意見も言えない職場はダメだ。(←嫌なら辞めろという職場)』
『もっと自分を出せる仕事がしたい』


  傷はついたけど、未来が見えた。


『口調はぶっきらぼうだし、酷いもの言いもされたけど』
『中には最後にありがとうって言ってくれる人がいる』
『それを自然に言えるヒトはどれだけいる?』
『心がこもって無くても言葉の延長でも、言われると嬉しいものだ』
『ありがとうって言ってくれてありがとう^^』


  先入観を持って対峙するのは愚かだ。



たまたま今回は自分的にリスクが多かっただけのこと。
デメリットをメリットと変換出来るように努力もしよう。


元来ワシは負けず嫌いだったな…
負けを認めてみたものの
自己満足に終わるだけでイイコトなんてない…


裏の裏は「表」で、陰の背中は「陽」で

後ろの後ろは「前」だったな…



開き直り─OK…です






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…と

どーしてもそう聞こえるラジヲ体操の一節



『正面で伸ばし。』





しかし運動不足だな…ワシ…(←脳みそも不足☆)




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『予定』は「期待」であり「希望」、
と綴った昨日の日記。


だがそれを「現実」と化す為、自ら動くのもまた『予定』。

ただ手を拱いている「期待」や「希望」とはわけが違います。


多少紆余曲折あれど
結果を残せば万事OK
結果オーライ!!



前向き思考は『運』を呼ぶのではなく、

自ら歩いて、結果へと結びつける思考が『運』と呼べるものかもしれないな^^



だから
『結果オーライ』

なんですよ。
イロイロ。




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『予定』を立てるのはいいが、
その通りに上手く事が運ぶ確率というのは実際は低いことが多い。


『予定』は
希望であり
期待だ。


「今年の夏休みは、さっさと宿題を終わらせて、後で楽する予定」
「将来大人になったら金持ちになる予定」

どれも撃沈だった現実。

「自分に期待する予定は当てにならない」コトを学んだ今、
綿密な調査と計算と経験等を元にした「予定」は、少なからずとも当てになる筈…

と、思っていたのだが


所詮「思い込み」かぁ…√|〇


希望の域を出ない「予定」は、上手く行かないとやっぱり辛いなぁ…


土日は休みッスかあぁそうですか。

今回コレでは申し込めないんですか違う方法でヤレってことですか。

書類にどうしても印鑑必要ですか早くしないとその分遅れるんですかなら早くからそう言っといてくれたらいいじゃないですか時間の猶予はあったのに今更。



いい加減
『お前の人生上手く行った試しが今まであったか?否、無ぇ!!!!』


を肝に命じとけよワシ(溜息)



あ~~
早くPC使いたい…
(月額払ってんだ…勿体無い…)





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アリマ
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非公開
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・生息地は北海道。
・はじめの一歩がすきです^^
・それと実はオタクです。すみません。

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