「恐ろしいコ・・・!」をパクりました。
しかも「コ=庫」を指しており、
すなわちこの日記は
「新しい冷蔵庫」
を意味しております。(意味不明)
・・・てなわけで今日、
長年生活を共にしたあのコ(庫)とお別れをし
新しいコ(庫)がやってきました。
これからよろしくね!!
やった~v
これでやっとあの溶けとけのマーガリンとか
何やかんやを冷やすことができますvv
(って言ってもほとんど空なのですが)
しかし問題は冷凍庫。
冷蔵庫が壊れてから
冷凍野菜やら肉やら魚やら
片っ端から食材を片付けにかかったので
芸術的なまでにスッカラカンなのです。
(氷すら作ってません)
冷凍庫の中はコーヒーとベビーチョコレート。(何冷やしてるんだよ)
・・・以上です。(真顔)
やべえよな、やべえよ・・・
明日買い物しなくっちゃです><
あいすくりーむ冷やし放題だぜっ!!!!(夢)
とうとう冷蔵庫が壊れました。
年数的にもうヤバイだろうなヤバイだろうなと思いつつ
それでも24H年中無休で頑張ってくれた冷蔵庫。
室内空間率がやたら高かったので(汗)
ムリをさせずに使えた冷蔵庫。
思えばこの街に来たときからずっと生活を共にしましたね。
冷やすのが仕事なのに、ほどんどものを入れてあげられなくてごめんね。
時々しょうもないものを冷やしてごめんね。
冷凍庫だけはいつもパンパンにしてごめんね。
長い間ほんとうにどうもありがとう
お疲れ様でした!
でも!!
冷蔵庫が無いと大変なので
(真冬だったら玄関先などに置けばそれなりに大丈夫だけど)
今日、仕事が終わって、一旦家に帰って、
冷えてないやばげな食材(肉とか)を加熱調理して
晩飯を食って冷蔵庫の大きさを測って
閉店時間を気にしつつ大型電気店へ出かけました=3=3
しんどかった~><
チラシのセール期間じゃないのに、とかそんなこと言ってられないので(何せ生活必需品)
同じような大きさの冷蔵庫を見つけ、急遽それを予約購入。
しかし!
早くてもお届けは金曜日・・・ですって;;;;
それまで何とか、
何とか腹を壊さない程度に残りのものをやっつけますか・・・
ちなみに今、残ったすっかりぬるい牛乳を沸騰させてカフェオレにして飲んでます
明日になったら絶対ヤバかったろうな・・
自分にはあまり関係ないだろうと思っていた
エポコイントとかいう政府の制度を利用できる日が来るとは思わなかったです^^
(手続き面倒くさそうだけど)
更新頻度が亀過ぎてすみません;;(あやまってばかり・・・)
連休に何も出来なかった自分をパンチング☆です><
話は変わりまして
最近仕事にて、同僚が退職して新しい方(新しい同僚)が入ったのですが
ワシよりひとまわり年上の方で、
話をしていて多少ジェネレーションギャップがありつつも
その年齢によくある
「いきなり他人のプライベートを色々聞いてくるようなタイプ」ではないため、
話をしていて気持ちがとても楽で良かったです=3
内容はもっぱら自分の体験談や地方出身の持ちネタなどで、
話を聞いていても面白いので
新しい方がこういう方で本当に良かったなあと思いました。
その方はまだ入社したばかりなので、仕事や環境にも慣れてないため
今、昼休みはとりあえず一緒に弁当を食べながら話をしているのですが
今日、その方が前にいた職場に
「一緒に入社した人でとても変わった人がいた」という話をしてくれました。
「年齢は40歳ちょっとで、服装はピンクハウス・・・」
って、それだけでもおお・・・と思ってしまうのですが
その変わった方とやらの仕事のやり方がまた信じられないというか
「仕事を辞めたくなったら無断欠勤をして会社から解雇を言い渡されるのを待っている」
のだそうな・・・
「今、前の仕事を無断欠勤中で新しいところに来てる」
と、何事もないように話し出したそうで
え?いいの?それっていいの!? とビックリしたそうです。
仕事の掛け持ちにしたって、
在籍している職場を無断で休んで、本来その勤務時間であるはずなのに
全然違う会社に密かに入社ってどうなのかと。
どうやら無断欠勤中の仕事を辞めたくてこんなことをしてるらしいです。
面接を受ける度胸はあるのに、辞めますとヒトコト言える度胸はないのか?
そんな会社や周りに迷惑かけまくるやり方ってどうなんだろうね・・・
よくそんな人採用されたね・・・
と二人で話を進める中、
変わった方の変わったところがどんどん続いて
一緒に仕事をしていく仲間として、好きな食べ物などを軽く聞いたらしいのですが
「私、こないだ離婚して今ひとりだから食事って作らないんだよね、買って食べるんで~」
とか聞いてもないことをベラベラ喋り出すタイプで対応に困ったそうで
しかもその「変わった方」は、研修期間の休憩中にトンズラしたらしく
ロッカーの中はもぬけの空だったらしいです。
ほんの数週間しか一緒に仕事しなかったらしいのですが
こうしてネタになっちゃうくらいインパクトがあったそうな(それは確かに・・・)
(結局その人はどうなったのか誰も知らないらしい・・・
無断欠勤中の職場は復帰どころか当然解雇かと思われ。)
40過ぎてそんなことするなんて世の中色んな人がいるんですねえ~
いや~本当に変わった人ですねえ~
今までそういうふうに生きてきたんでしょうね~と
新しい同僚と苦笑を交えて話をしておりましたが
その「変わった人」の行動の中に
「仲間でお昼を食べる昼休みは一匹狼のように一人でフラっとどこかにいなくなる」
という話が。
え・・・
ダメですか・・?
それ、変わってますか・・・;;
今だからこそ新しい方と一緒にお昼してますが
ワシ、基本的に
「一日拘束時間の長い会社にベッタリ居てずっと仕事してるのだから
貴重な昼休みくらい一人で好きなことさせてほしいっす」
というタイプなので
そのうちその方と別行動を取るつもりなのですが・・・
(退職した同僚もワシと同じタイプで気が楽でした^^)
そういう行動を取ったら、その方にとってワシは
「変わり者」に見えてしまうのでしょうか・・・(汗)
ああ、座るとお尻があたたかい^^
つい先月、夏の東京に行って汗だくだったのが嘘のように
すっかりどてらが手放せなくなっている今。
今日の空はトンボが凄い数でした。
もう秋ですな・・・
来月になったら市内も紅葉が進むことでしょう
雪虫も飛ぶことでしょう
自転車に乗っていたら、口とか目とか鼻の穴に入ることでしょう
そうしてあっという間にまた冬がやってきます・・・
そうか、もうすぐ自転車に乗れなくなるなぁ(涙)
ワシの住居は除雪車が来ると
耐震?なにそれ?なくらい揺れる木造スカスカ住宅なので(汗)
寒いわ揺れるわでロクなことがありません><
来年、再来年くらいには引越しできたらいいなと思ってます・・・
(地道に貯金中)
年を取ってくるとちゃんと寝ないと仕事がキツくてかなわん・・・
(しかも除雪車は夜中に来るので、冬はいつも安眠妨害です><)
今朝。
通勤地下鉄を降りて、いくつかある出口の
会社から一番近い出口を抜ける途中。
地上に出るための階段を登る手前で
「キュルキュル、シャカシャカ」
という耳慣れない音が聞こえた。
通勤途中の誰かの耳のイヤホンから音楽の音が漏れているような、
でも違うような
妙な音だった。
キョロキョロと周りを見回すも、
携帯はいじれど音楽を聴きながら歩いている人間は皆無だった。
(なんの音だろう・・・)
と、不審に思いながらも階段を登りきると
数歩目の前に羽根を怪我しているのか、
うまく飛べないスズメくらいの小さな鳥がジタバタとして
必死に飛ぼうとしていた。
刹那
弱っているところを見つけ狙ったのか
その鳥に怪我を負わせた張本人なのか
グワァ、と声を口の中に含ませた様に低く鳴くカラスが
その鳥をめがけて飛んできた。
小鳥は間一髪でカラスをかわし
バタバタ、と
ワシの頭上を飛び越える
も、
また、ふらりと
ぼとりと落ちるように
地面に着地してしまった。
(ろっくおんざりとるばーど!)
カラスの目にはその小鳥しか映っていないのか
ワシにぶつかってくるように
ワシの真後ろに着地した小鳥をめがけ飛んできた。
本当に全部が一瞬の出来事
小鳥はもがきながらも
カラスの口に銜えられ・・・・
食べられてしまった
血と肉の詰まった生きたままのものが
じたばたともがきながら
自分よりも大きな
逃れようのない罠に挟まれ押しつぶされる瞬間。
ジュッ、というような
グギュ、というような
胸が痛くなるような最期の声をワシは聞いてしまった。
しかしこんなものは小さなころから見慣れている。
家で飼ってたネコだってスズメやヤモリをくわえてきた。
道路で死んでいるネズミやネコにカラスが群がっているのも何度か見た。
身近にある絵に描いたような弱肉強食。
生きているものをいただかなければ未来はない。
周りの男性サラリーマンたちも無言にその光景を見ていたが
きっと「かわいそうに」と思いつつも
ワシと同じ気持ちだったのだと思う。
だが、
その自然界の光景をぶち壊す、頭の悪そうなOLらしい女の大声
「キャー!なにッ!かわいそ~」
「てかキモッ!!!!」
片や今日を明日を生きるために腹を空かせてやっと獲物にありつけたカラス
片や
あんましお腹すいてないけどぉ~何か超口がさみしぃ~てゆ~かぁ~スイ~ツいっとく?いっとく?でも太っちゃうかもぉ~ど~しよ~ま、いっか☆甘いものは別腹だしぃ♪
な人間
キモイのはどっちだよ(ぼそり)
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